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Online Lesson 楽曲コンペ、オーディション対策、楽曲発表へ向けた通信制添削レッスンです。
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作曲•編曲•DTM•シンガーソングライターの方へ
「プロの作曲家•編曲家を目指す」
「デモテープ•音源のレベルアップを目指す」
「楽曲を発表したいがクオリティに不安がある」
「多忙、遠方のため通学が出来ない」
「なかなかリリースにつながらない、結果が出ず悩んでいる」
方向けのコースです。
Solaya Music Schoolでは通常の作曲•編曲レッスンで
生徒さんの楽曲制作のサポートやデモテープの
作曲カウンセリング•アドバイス等を行っており、
中には千葉や群馬、埼玉、静岡など、非常に遠方から通っている方も多数おります。
また香川県など、地方の方からの音楽業界への相談も数少なくありません。
Solaya Music Schoolのデモテープ•楽曲•添削講座は
日本全国から受講出来る、添削式Web Onlineレッスンとなります。
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「あなたの良い所、能力を最大限発揮するには?」
講師のリリース楽曲アレンジ画面。
驚く程トラック数は少なく、サウンドではなくいかに歌と歌詞が良く聴こえるか。そこのみに焦点を絞り、緻密に練り上げられています。Solaya Music School のオンライン添削サービスでは、
作編曲家・プロデューサーである講師Solayaと夏海両名が、
(講師Profile)
通常のレッスン同様、それぞれの視点、クリエイターの視点から
あなたの楽曲を分析・評価・添削・アドバイスいたします。
■メロディ作りのポイント•••
歌物でもインストでも、たいていの場合メロディは
同じ音か隣り合う音へ移動します。
なにか知っている曲を思い浮かべてみてください。
ドが主旋律で歌われていた場合、次の音はドかシかレに移動している事がほとんどです。
自分の曲に違和感がある、不自然さを感じる場合、
メロディの飛ぶポイントを練り直してみるといいかもしれません。
※ここに音符の長さも加わるので、nextの可能性はほぼ無限大ですが
個性を発揮する大切なポイントでもあるので、注意が必要です。
■コード進行•ヴォイシングのポイント•••
例えばCのキーでドの音を歌っている場合。
コードの例として、C Dm7 C/E F Gsus4 Amなど
転調も考えるとA♭M7→B♭9→C と流れていったり、
曲をどう聴こえさせたいか?その可能性はほぼ無限大に広がっています。
■編曲•サウンド作りのポイント•••
音楽、特に歌ものの場合
その曲の鍵は、「主旋律」「コード進行」「主旋律を歌う声•歌詞」そして「BPM」が握っています。
人物に当てはめてみると「主旋律を歌う声•メロディ」は顔、「歌詞」は性格、
「コード進行」は髪型•メイク、「BPM」は体型、そして「編曲•アレンジ」は服装•ファッションでしょうか。
かっこいい人はラフにTシャツとジーパンだけでかっこいいものですし、
また性格が好かれる、お洒落だという理由で好かれる人もいます。
服装=「編曲•アレンジ」
例えばスネアの音•キックの音を変更するだけで今っぽくも昔っぽくもなりますし、
視点が定まらない、creationにこなれない時期にありがちな、
「音が詰め込まれまくっている。」「ゴチャゴャしている。」
これは服装•ファッションでいえば
「ありとあらゆる色の物を身につけている。」(視点がちらばる、主役が分かりずらい。)
状態に似ています。
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例えばギターを軸にした音楽ならば、そのギターサウンドを
「曲にふさわしい。」「歌詞の温度と合っている。」
また、
「それ単体で聞いた時、ギターを長年やっている人でも良いと感じる。」
ものに作り込めれば、もう無駄に重ねる必要はなくなるものです。
「デモテープオーディションなどで楽曲をレコード会社に送っても、
通常、返事は来ません。」
何度送っても、どこがダメだったのか、どこが足りないのか、
どうすれば良くなるのか、誰も教えてくれません。
楽曲コンペを行っている新人作家さんにも同様のことが言えます。
曲を提出し続けているが、なかなか採用にならない・・・
採用にならない限り、理由もわからず採用されない日々が続きます。
客観的な理由がわからず、「いつかきっと・・・!」とそのまま続けていくことは、近道ではありません。
もしも明確な間違いや短所があるとすれば、それを直すだけでグンとレベルがアップするものですし、
たとえば、「アレンジができていないのに機材のせいにして機材にお金をかける。」
というような遠回りも防げます。
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「コンペで勝つために。オーディション対策として。
楽曲をより良く聴こえさせるために。」
自分ではなかなか気付くことのできない
「あなたの楽曲の客観的な印象、良い点、悪い点、改善ポイント」などを
作曲カウンセリング、様々な視点から書き添えてアドバイスさせて頂きます。
編曲のみならず、音楽作りの中でも特に専門的な知識が必要とされる、
ストリングスアレンジ、弦編曲も多数手掛けている講師が、
コードワーク、ヴォイシングなど、広い視点で細かくチェック。
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添削ポイントは、仮歌、メロディ、コードはもちろんの事、
編曲、楽器のフレージング、使い方、サウンドの選定、
転調などのアイディアからMIXの精度まで、多岐に及びます。

